子供と楽しめる時間は、人生の中で本当に一瞬だから、今は楽しむことを中心に考えたい
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子供と楽しめる時間は、人生の中で本当に一瞬だから、今は楽しむことを中心に考えたい

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こんにちは、パパ育児通信のきむらです。子供3人のパパしてます。 いつまでも、スゴイ、カッコいい、と言われるパパ目指して奮闘中です。 子供と楽しめる時間は、本当にわずかです。 我が家は、上の子が小学生です。 その関係で多くの先輩方(子供よりも学年が上の子供を持つ親)と会うことができ、話をす る機会も増えました。 みんな口々に言うのは、成長すると、あんまり相手してくれなくなるという事実。 小学校も高学年になると、親のことをあんまり相手にしてくれないみたいです。寂しいこと です、仕方ないけど。 小学生までという事は、実質12歳位までしか相手にしてくれないと言うことです。 子育てをしてると、いつまでも続くような感じがするけど、よくも悪くも子育てを楽しめる のは12年間しかないと言うことになります。 最近では人生100年とか言われているので、子育てのために使う時間はごく1部ですね。 正確には子供が社会に出るまでが子育てですから、本当の子育ての時間は長いけど、子供が相手してくれる時間は本当に一緒なので、その一瞬を忘れずに充実した時間を過ごしたいですね。 ■ このレポートはこんな内容でお送りします。 ・子供が相手をしてくれるのは、小学生中学年まで? ・子供が小学生に上がるまでにしておきたいこと ・小学生になるとわかる自由度の低さ 以上の内容でお送りします。